エンデバー センターセコンド・オートマティック

3 針式の時計は時計製造の主要な要素の 1 つです。 伝統をマスターするには、きわめて高いレベルの専門技術が求められます。作品の価値を高めるのはそのディテールだからです。 本当に優れた作品にするためには、その美観、バランスが完璧でなくてはなりません。それらが H. Moser & Cie. のエンデバー・センターセコンド・オートマティックの特徴です。無駄を削ぎ落とした シンプルな時計。

リファレンス
1200-0401
ケースの素材
18K レッドゴールド
ダイアルカラー
ミッドナイトブルー フュメ
ケースバック
シースルー サファイア
バリエーション
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CENTRE-AUTOMATIC_1200-0401V2_OK
技術仕様 :
ケース 
– 直径:40 mm、厚さ:10.7 mm 
ムーブメント 
– HMC 200 自動巻きキャリバー 
– 約 3 日間のパワーリザーブ 
– 21,600 振動/時 ラチェット式両方向自動巻きシステム 
– シュトラウマン ヘアスプリング©” 
機能 
– “時、分 
– センターセコンド 
ストラップ 
– ブラウン アリゲーター レザー

CENTRE-SECONDS-AUTOMATIC_SEDUC_1200-0400
stop-second

サンバースト仕上げが施された特徴的なフュメ ダイヤルを備えた、このエンデバー・センターセコンド・オートマティックは、レッドゴールド ケースに、手縫いのブラウン アリゲーター ストラップとレッドゴールド ピンバックルを採用しています。

秒停止機構
モーザーの時計に組み込まれている秒停止機構はきわめて精巧なシステムであり、秒単位の正確な時刻合わせを行うことができます。時刻合わせのためにリュウズを引き出すと秒針が停止し、時報に合わせてリュウズを押し戻すと、停止した位置から再び動き始めます。両方向ラチェット式自動

巻きシステム
両方向ラチェット式自動巻きシステムにより、時計はより速く巻き上げることができ、最小 3 日間のパワーリザーブが確保されます。